尾張建の今日の出来事

今日に限らず起きた出来事を、時には写真付きで、時には偉そうに意見したりして書いていくそんなブログです。
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尾張建探訪日記(仮) よこすかYYのりものフェスタ2017

ども、尾張建です。

海自とかいじとカイジ

今年もよこすかYYのりものフェスタに参加。
写真は横須賀駅から撮った、海自護衛艦「いかづち」と特急かいじとカイジのコラボ。
横須賀海自カレーを買うと、カイジ仕様の特急かいじの車内で食べられるという。

以下略。
[ 2017/06/12 23:28 ] 尾張建探訪日記(仮) | TB(0) | CM(0)

もうそろそろ2万キロ

ども、尾張建です。

3ヶ月ぐらい前だったか。
シグナスのフロントブレーキディスクとブレーキパッドが擦れた模様に、白い線が現れ始めたのは。
2ヶ月ぐらい前だったか。
時折、擦れる音が、感触が異なるときが現れ始めたのは。

以前ほど通勤(通学)距離が長くないため、錆びだしたのかと思っていたのだが。
フロントブレーキの握りしろを調整できないかと説明書を見ていたところ、ブレーキパッドの摩耗についてのチェック方法が記載されていた。
ブレーキパッドの溝が無くなったら交換時期であると。
……どう見ても、溝どころかパッドに付いている摩擦材自体が無くなっているんですが。
で、慌てて交換しに行った。
交換後、整備工場のおじさんにどれぐらい磨り減っていたか確認したところ、

「ほとんど無い。1mmもない」

実物を実際にみせて貰ったが、シャー芯と良い勝負のところまで減っていた。
下手したら、0.3mm芯との勝負だったかもしれん。
おじさん曰く、ウェアインジケーターもかなり磨り減っていて、結構音がうるさかったはず、と。
そうか、あの音は車と同じようにブレーキパッドが減っていることを報せていたのか。(キーキーというあの音である)

もうそろそろ2万キロに達しようかというところなのだが、消耗の進行度合いとしてはこんなもんなのだろうか。
フロントタイヤでも、まだ溝はあるけれどスリップサインに近づき始めているから、2万キロが消耗品をいろいろと代える時期なのかねえ。(リアタイヤはリコールの関係で交換している)

では、ここで。

キハ9x系になるのか、キハxx系9000番台になるのか。そもそも頭がキハのままなのかどうか

ども、尾張建です。

JR東海、特急に新型車両 ハイブリッド方式を採用
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017060701001564.html

中日新聞の記事だけを見ると、5年後の2022年から「ひだ」・「南紀」キハ85系の置き換え車両をいきなり投入するという解釈になるが、

【社長会見】ハイブリッド方式による次期特急車両(試験走行車)の新製について ※PDF注意
http://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000034155.pdf

JR東海の公式のプレスリリースを見ると、若干ニュアンスが異なる。
まず2年後の2019末に試験走行車を投入し、1年間(2020年?)試験を行ったのち、2022年に量産車を投入するというもの。
まぁ、どちらにしても2022年からキハ85系の置き換えが始ることには変わりはない。

あくまでもイメージデザインではあるが、フロント部分は、383系の貫通形先頭車を彷彿させるデザイン。
キハ85系とは全く異なるし、「伊那路」・「ふじかわ」373系とは趣がことなる。
JR東海標準デザインとなってしまっている313系のような形状にはさすがにしなかったか。
気になるのは、「ひだ」・「南紀」キハ85系や、「しなの」383系みたいに、前方が展望できる非貫通形の先頭車があるかどうか。
イメージデザインでは連結ができる貫通形先頭車しか描かれていない。
たいていこういうイメージデザインでは、”格好良い”方の先頭車、つまり非貫通形で前方が展望できるタイプを描くはずだが。
ということは、「伊那路」・「ふじかわ」373系のように、両側とも貫通形先頭車になるということか。
非貫通形先頭車の欠点は、連結した際に車両間の移動ができないこと、向きが決まってしまって編成の自由度が減ること。
JR東海は柔軟性のある車両運用をしたがっているはずだから、可能性は十分にある。

それにしても、去年国鉄時代の在来線車両を全て退役(ごく僅かな例外除く)させたというのに、もうJR時代車両の置き換えの話か。
とはいえ、試験走行車登場時にはキハ85系は30周年を迎えるわけだから、妥当と言えば妥当か。

では、ここで。
[ 2017/06/07 23:19 ] 尾張建の鐵道日誌 | TB(0) | CM(0)

フォーミュラな日々 401周目

ども、尾張建です。

【ル・マン24時間】 トヨタ:テストデーでトップ3を占め確かな手応え
https://f1-gate.com/toyota/lemans24_36877.html

順調なスタートで何より。
何よりではあるのだが、順調なほど、何度か経験しているだけにどこか不安でしかない。
この不安な気持ちを持ったまま、迎えねばならないのか。

テストデーの結果だけ見ると、トヨタ7、8号車が頭一つ抜きん出ている状態で、トヨタ9号車、ポルシェ勢がどっこいどっこいといったところか。
9号車は新人達の集まりであり、習熟走行をしているということもあるんだろうけど、経験の差は大きいか。
とはいえ、決戦は24時間の超長丁場。
単純に速いだけでは勝てないレースがそこにある。
今年こそは。

では、ここで。
[ 2017/06/05 21:28 ] フォーミュラな日々 | TB(0) | CM(0)

EF200-20/19代走・5085/5070レ

ども、尾張建です。

某掲示板で運用の目撃情報を眺めていたら、愛知に戻れば先週の土日2日連続でEF200が撮れると判明。
と、なると、

EF200-20 5085レ
EF200-20代走・5085レ 逢妻-大府

行かねば。
大府駅南にある国道366号バイパスの跨線橋から撮影。
EF200目当てで愛知へ戻ったのだが、そのおかげで、

EF66 120+EF64 1013(ムド) 5091レ
EF66 120+EF64 1013(ムド) 5091レ 逢妻-大府

EF64が無動力回送されるという場面に遭遇。
滅多に見られないシーンを納めることができ、急遽戻った甲斐があるというもの。

以下略。
[ 2017/06/04 01:02 ] 尾張建の鐵道日誌 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

尾張建

Author:尾張建
愛知県出身・栃木県在住。鉄道ファンで、F1・WECを毎年観戦し、下道で日帰りツーリングをし、たまにドラゴンズを観戦する元ベースボールプレイヤー。小学生まではサッカーをやっていて、一応博士号持ちの男。
就職に伴いパジェロジュニアを手放す。その次・そのまた次はパジェロイオとパジェロミニに乗り、最終的に親パジェロに乗ることを狙っているのだが・・・・・・。
10月29日生まれ。

尾張建の撮影記録
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使用機材:Canon EOS 7D、Canon EOS M、Canon PowerShot S95、Canon EOS 20D
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