尾張建の今日の出来事

今日に限らず起きた出来事を、時には写真付きで、時には偉そうに意見したりして書いていくそんなブログです。
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水疱瘡は未だに記憶に残っている

ども、尾張建です。

愛知で新たに3人はしか 名古屋、東郷で受診
http://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2018042502000063.html

GWは実家に帰るつもりで居たのだが、その愛知でもはしかの感染が拡大。
どうやら沖縄帰りの人が診察を受けた先の病院で感染した模様。
なのでどこでも感染する可能性はある訳で、別に愛知県が危険というわけではないのだが。
つい躊躇ってしまう情報ではある。

記憶の中では水疱瘡が、親から聞いた話では三日はしか(風疹)に罹ったことがあるようなのだが。
はしかはどうなんだろう?
感染歴の有無だけでなく、ワクチンを受けているのかどうかすらも全く分からない。
とりあえず親に聞いてみようかな。

では、ここで。
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元東海銀行兼元UFJ銀行兼元三菱東京UFJ銀行兼三菱UFJ銀行ユーザー

ども、尾張建です。

三菱UFJ銀、看板切り替え 全国店舗、行名変更で
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018040101001138.html

東海銀行のキャッシュカードを持ったまま、東海銀行→UFJ銀行→三菱東京UFJ銀行→三菱UFJ銀行という経験をしてしまったわけだが。
とはいえ実質的にキャッシュカードを使い始めたの東京三菱銀行とUFJ銀行の合併後からではある。
お次は三菱銀行かな?

そう言えば栃木に来るまではメガバンクの一つであり、合併相手が東京三菱銀行なら店舗は東日本も網羅し、コンビニのごとく全国各地にあるもんだと思っていたのだが。
栃木県内にはATMコーナーが宇都宮にあるだけという悲しい事態に。
なので現金を下ろすに下ろせない。
もちろんイオン銀行とか提携先を使う手もあるが、イオン銀行は午後6時までだし、コンビニ系は手数料ぶんどられるし。
なのでチャンスを見つけては下ろすようにしてはいるのだが、元々、多額の現金は持ち歩かない主義&支払いはクレジットor交通系電子マネー主義なので、いくら下ろすのかがいつも悩むところ。
飲み会とかあると一晩1万円は吹っ飛ぶし、遠征先で土産を買おうと思ったら現金オンリーというのもたまにあるし。

では、ここで。

季節の変わり目に、3月~4月の間だけちょっと目が痒くなったり鼻水が止まらなくなったりするだけで、花粉症では無い

ども、尾張建です。

ここ最近、ベランダや廊下にうっすらと黄色い粉末が溜まっているのが目立つ。
車のフロントガラスも、前日この車ってこんなに汚かったか?と思うぐらい汚れているし、雨が降れば排水溝にも黄色い塊が。
まぁ、怪しい粉でも何でも無く花粉なわけだが。
去年はこんなことは一切無かったのに。
花粉症じゃ無いのにこうして粉が溜まっていると、どうも精神衛生上良くないので、何となくだがベランダに溜まった奴は水で洗い流した。
他には洗濯物も室内で干していたり(どちらかというと帰宅時間が遅いので部屋干しにせざるを得ない面が大きいが)。
朝には鼻炎薬を飲んだり。

鼻炎薬と言えば、個人的にではあるが、絶対的な信頼を置いているのがエスエス製薬の青いカプセル状の鼻炎薬。
即効性があるし、その効果もかなり絶大。
その代わり口の中が異常に乾くという副作用があるが、鼻水ででろでろの状態になるよりかははるかにマシである。
なのだが。
こっちで売っているところを一切見たことが無い。
仕方が無いので母親から輸入する始末。
ローカルブランドでは無い筈なのだが、不思議と見掛けない。
数が減ってきたので、そろそろ輸入時か?

では、ここで。

鉄道写真家は時に登山家と化す

ども、尾張建です。

1日目は構図で、2日目は埃などで何とも言えない結果に終わった浄土寺山からの俯瞰撮影。
車以外にロープウェイでも頂上まで簡単に行ける千光寺山とは違って、浄土寺山は徒歩で登山するしかない。

千光寺山から望む浄土寺山

写真左上に写っている山が浄土寺山。
右下から左へ向かったのち、大きく右へカーブを描いているのがJR山陽本線。
写真中央付近の線路脇より浄土寺山頂上へ向かうルートは二つ延びており、一つは住宅地と林の中を進んでいくルート。
もう一つは超初心者向け修験道と言っても信じてもらえるようなルート(正式には参道であり、本物の修験道は別にある)。

浄土寺山 観音の小路 鳥居

歩行ルート脇には観音様が数十メートル間隔でいるし、お寺さんの筈なのに鳥居があったりするそんなルート。
ちなみに鳥居の右は崖である。
転落しても死ぬことは無い高さではあるが、少なくとも骨一本は折れるような高さ。
どっちが距離が短くて、早く登れるのかは正直不明だが、前者だと、道は舗装されているし、階段があっても急ではなかったりするから、楽に登れルートなのは間違いない。
それに対して後者は、完全に山の中を歩く、というかは登山をし、急な階段や狭隘な道が立ちはだかり、すぐ横は崖なのに柵が無かったりなど、結構注意を要するルート。
ただし、所々に開けた場所があり、尾道市街を望むことはできるし、

浄土寺山 観音の小路より望む尾道水道

こんな展望台らしきスペースもあり、尾道市街から尾道水道全体を見渡すことができるなど、登り甲斐のあるのは後者かと。
前者だと尾道市街は見渡せても、それ以外は見ることができないからね。
土曜日はこの展望台から撮影。
本当に撮りたかった場所は、ここから数分程度登ったところにある浄土寺奥之院前である。
ちなみに自分は後者の方が最短ルートだと信じ込んで2日連続で登っている。
カメラバッグを背負った状態(推定6~7kg)で登り、片道およそ30分である。

今回の中国遠征は、この2日連続の登山と言い、帰りの東海道新幹線の混乱と言い、ここには書いていないがその他諸々の苦労をした割には、いい写真に仕上げることができなかった、悔いが残る遠征。
半分程度は自分自身のせいではあるが・・・・・・。

では、ここで。

そろそろ百里基地とか入間基地にも足を伸ばしてみたいところ

ども、尾張建です。

航空ファンら熱視線 小牧基地開放イベント
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20180304/CK2018030402000057.html

ブルーインパルスが飛んだ去年の6万3千人から1万人へと大幅減となった模様。
てか、去年はそんなに居たのか(去年も不参加)。
1万人だったらスペースに余裕が生まれるから、それはそれでありだったかもしれない。
展示機の撮影や買い物とかも難なくできただろうし。
天気も記事の写真を見る限りでは良さそうだったから、行けば良かったか?

では、ここで。
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プロフィール

尾張建

Author:尾張建
愛知県出身・栃木県在住。鉄道ファンで、F1・WECを毎年観戦し、下道で日帰りツーリングをし、たまにドラゴンズを観戦する元ベースボールプレイヤー。小学生まではサッカーをやっていて、一応博士号持ちの男。
就職に伴いパジェロジュニアを手放す。その次・そのまた次はパジェロイオとパジェロミニに乗り、最終的に親パジェロに乗ることを狙っているのだが・・・・・・。
10月29日生まれ。

尾張建の撮影記録
尾張建の撮影記録
使用機材:Canon EOS 7D、Canon EOS M、Canon PowerShot S95、Canon EOS 20D
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